宮本健司の思い

元広島市議会議員の宮本健司です。
2011年5月1日付で12年間の議員生活を退任致しました。長い間たくさんの皆様に支えていただきましてありがとうございました。これからも個人的に広島の街づくり、プライベートの事について書いていきたいと思います。
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本格的な雪

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明日は節分。 寒さが身にしみます。 明日の夕方の「豆まき」どうなりますかネ。

今の(5時)ニュースで「広島空港」との交通手段、リムジンバスの上下線の運行が一時欠航と決まったと報じてます。
山陽自動車道しか交通手段がない「広島空港」!!雪、交通事故等の度に議論が湧きあがります。
しかし、本郷の現在地に「広島空港を移転」したのですから、代替え交通方法(う回路を含む)を考える意外ありません。

jR山陽本線の延伸を広島県は本気で計画を練った時期がありますが。
当然東京便のライバルである「飛行機」に協力するはずが有りません。(当時県は本気で考えていました)
東京までなら、新幹線「のぞみ」と時間的にはほとんど変わらないので、私は新幹線派です。

友人が団体で夕方の飛行機で東京から帰って来ますが、大変です。
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松井市長に私も同感です

このたび松井市長が被爆者に対して「援護を求める被爆者に対しては、「『くれ、くれ』じゃなくて『ありがとうございます』との気持ちを忘れないようにしてほしい」と述べたうえで、感謝を忘れている人がいる」と言った事に対して各種報道がなされているようです。

中国新聞 「松井市長の被爆者発言に批判


読売新聞 「広島市長、被爆者に感謝を忘れている人がいる


松井市長の発言した内容は事実として一つ。
被爆者の批判をしたと受け取るか、感謝を忘れているのでは?という疑問を投げかけていると受け取るかは公正な報道を心がけている新聞社でさえ違うのですから一般の私たちも様々な意見があって当然です。

私自身も被ばく者です。
原爆のときには中区千田町におりました。
千田町は原爆がさく裂した地点より約2キロ圏内です。
私には娘達がいますがもちろん彼女達は松井市長と同じく被ばく2世です。

そのような状況の私が今回の話しを聞いて松井市長に同感しました。
多くの被爆者が今も尚 苦しんでいたり、被ばくした心の傷を負って生きています。
しかしだからと言って その被ばく者を国民の皆さんの税金で支援していただいている事に対しての感謝の気持ちが薄れてしまうことは違う気がします。

今日 市役所のロビーで多くの方とお会いしました。
皆さん広島に住む一般市民の方で、中には被ばく者の方もたくさんいらっしゃいました。
その皆さんの意見も私と同じく「松井市長に同感」でした。

日本の国が援助してくれているありがたさを感謝している被ばく者が殆どなのだと私は感じました。
そして、一部の被ばく者の方で国の支援が「当たり前」と思っている方がいて、その人達が大きな声をあげていれば静かに感謝している多くの被ばく者ではなく少数の「支援してもらって当たり前」が被ばく者全体の気持ちと思われてしまう事は残念でなりません。

今回の松井市長の発言は今一度 感謝の念を持つ日本人本来の素晴らしい気持ちに気付かせてくれた良い機会だったと私は感謝しています。
広島市議会議員 母谷先生もブログで同様の事を書かれていますので下記に転記させていただきます。

 


以下 広島市議会議員 母谷たつのり先生の6月16日のブログより転載します。
(記事に直接リンクを貼れなかったのでお許しください)

同 感

 本日、松井市長が被爆者と面会したとき、「被爆者援護について感謝の気持ちをもって」という趣旨の発言をしたそうです。

 よく言ったと思います。僕も全く同感です。常々このように思っていました。

 広島の被爆者全てがそうだというわけではないですが、これまで被爆者団体の長の言動は権利主張主義を地でいくことに違和感を覚えていました。

 また、ある長は「国家補償を求めているのであり、感謝の気持ちを市長から言われる筋合いではない」というコメントを出したそうですが、発言は言語道断です。

 広島の平和に対する考え方の歪みはこうしたことが根底にあることが原因のひとつかもしれません。

 比較される長崎と広島を象徴する言葉があります。

 「祈りの長崎、怨みの広島」と。

 どちらが人の心を打つでしょうか。どちらの平和が共感を呼ぶでしょうか。
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広島の街づくり

(ある講演会で先人たちが広島の街づくりを行ってきた歴史について私が語らせていただいた時の原稿です)

「街づくり」という言葉の持つ意味に私は大きく分けて2つあると考えています。

ひとつは「安全な街づくり」に代表されるソフト面での「街づくり」。隣近所、町内会との連携をはかり、コミュニケーション作り、スポーツ芸術等による「やすらぎ」「いやし」「仲間作り」という精神的な面での街づくりです。

もう一つが「今日のテーマ」である「ハード面」での街づくりについて語ってみたいと思います。

「街づくりは何の為に行うのか」

そこにすむ人々が豊かで快適に、便利に、楽しく生活していくために、そして時代に合った、将来を見据えた計画であり、事業だと考えます。
また将来夢が持てる、夢がかなうことも必要です。
今日の内容としては一つは過去先人が苦労して作ってこられた広島、一つ現在進行中、現時点で近い将来行われようとしている街づくり(このことについては後ほど市の担当者から説明・解説があるようです)
次第が逆ですと担当部局では話しにくい事、私が思い考えを述べる本議会がありますが、そのことについては別の席でということにしたいと考えています。

一つ最後の私の個人的な「広島の街づくり」に対する夢夢物語について語ってみたいと思います。

それでは最初の項目に入ります。

「温故知新」古きをたずねて新しきを知る。講師の詩の一説ですが、昔を振り返り今日の広島がどのような移り変わりを成し遂げてきたのか。

まず「広島の街づくりの歴史(近代)を紐解いてみたいと思います。
何かの事が興る、興す、そのことを契機に新しい「街づくり」の方向性を見出し、突き進んでいく、それが戦争であったり、各種イベントであったようです。

明治27年6月10日広島にとって記念すべき日であったと思います。
山陽鉄道(現在のJR山陽本線)が広島まで開通した日です。
そして明治大帝が進駐され戦後を統治され、そのことによって広島は北清、日露、第一次世界大戦と「事変」や「戦役」を綴る語とに膨張、発展し、我が国の軍都として、また中国地方の雄都として栄えていた時代でした。

昭和時代に入り、同4年には広島市で初めての博覧会である「昭和産業博覧会」が華やかに開催され、平和と反映を謳歌していました。その後「満州事変」へと戦局が発展するに及んで、軍事基地として重要性を加えるようになると、広島駅から宇品の港までの鉄道が敷設。人口も膨れ上がり、昭和17年には人口41万余りを数え、西日本第一の大都市に至りました。

そうして、あの運命の昭和20年8月6日8時15分。

この日は広島にとって忘れることの出来ない悲しくも呪わしい歴史的な日を迎えました。そして広島は全く「廃墟の街」になったのです。

昭和26年9月10日に「第6回国民体育大会夏季大会及び秋季大会」が開催され、被爆後まだ6年しか経っていない時期での開催で、反省文の中に「開催式に参加する役員、選手の輸送の問題は前日まで全く見通しのつかない悲観的情勢にあったにもかかわらず、当日になってみると約90%に近い13840名の人数を参集せしめ、開催者の苦労と努力に全中の敬意を表したい。また宿舎について、旅館などの収容人数が少なく、一般民家を利用し対応した」とあり、被爆後の復興がまだまだ進んでいないことをよく表しています。

話は2年前にさかのぼりますが昭和24年「広島平和記念都市建設法」が交付施行され、この法律の施行により「広島の街づくり」に官民あげて復興事業が国の後押しにより、異常なテンポで進み、その後もこの法律を活かした背策が展開され「広島のまちづくり」に大いなる力を発揮し、現在も生かされています。

昭和34年4月に50日間に及ぶ「広島復興大博覧会」が開催されました。昭和32年を迎える頃になると「来春あたり「広島市で久しぶりに博覧会を開催しては・・・」との意見が台等したようです。準備期間が短いということで議論はあったようですが、その根底となる部分に広島の復興すなわち「広島の街づくり」が進んできたことがあると思われます。

その一つが広島の市街地を2分して進められてきました 東部・西部復興事業すなわち「土地区画整理事業」それにともなう「道路整備」そして昭和30年以来近々2年間くらいの間に「公会堂」「広島県庁」「バスセンター」「市民球場」などが完成する一方で、平和記念公園や平和記念資料館を一とする園内諸施設が整備され、原爆で焼け落ちた広島城の天守閣も突貫工事で完成させ第3会場として使用されました。

又大田川は車から猿猴川、京橋川、元安川、本川、天満川、福島川、山手川の7つの川に分かれて市内還流していましたが、そのうちの福島川は埋め立てられ、一般用地となり、浮きの水害から市内市民を護る為に、山手川に沿って国の直轄事業として大田川放水路工事が進められたのもこの時代です。

平成元年7月「’89海と島の博覧会ひろしま」が開催され、広島市も瀬戸内海の多目的活用や元年には市政100周年、広島城築城400周年という節目に当たり、観光行政に観光客誘致活動に積極的に行い、又円高、輸出関連産業の業績不振による経済環境の悪化、沿岸島地域の基幹産業である造船不況、それによる雇用不安の高まり、地域経済の再活性化の方策が模索されている時代での開催でした。

平成6年10月「第12回アジア競技大会」が開催されました。過去広島において最大のイベントです。約10年前に広島で開催が決まり、32の施設が広島市を中心に県内に親切又は改築され、大会のメイン会場となった広島広域公園は平成4年完成しています。道路、交通網も大会開催1年半前に新しい広島空港が広島のほぼ中央豊田郡(現在三原市)縫合長に滑走路2500mで開港しました。また、新交通システムアストラムラインが大会直前の8月に開通し、広島北西地域の交通問題を抜本的に解消するため、市中心部を結ぶ交通機関として導入されました。勿論大会にはメイン会場や沿線の競技会場への交通手段として活用されました。
宿泊施設などの整備は市内を中心として行われ

リーガロイヤルホテル広島
広島東急イン
広島ロイヤルワシントンホテル
ホテルサンルート
広島プリンスホテル
などが相次いで建設され、既存のホテルも大会を契機に改築や増築が進み、大会関係者受け入れ態勢が整いました。
民間の調査機関の経済波及効果調査によると公共投資の総額は約1兆4600億ともいわれています。広島広域公園や広島市総合屋内プール(ビッグウェーブ)、広島県立総合体育館など、直接関連する競技施設の建設に約2100億円、アストラムライン、山陽自動車道、祇園進藤、広島空港など慣例公共施設の整備に1兆2500億円、民間投資もホテル建設を中心に1200億円を越え、このように公共、民間をあわせた建設投資の総額は1兆5800億円に達し、生産誘発額(誘い起こすこと、ある事が原因となり、それにより誘い出されて他の事も起きること)は宿泊、飲食などを含めると3兆4120億と推定されています。

42カ国地域、参加選手6828人、運営員延べ30万6000人、観客数111万8590人、大会期間15日間です。秋葉市長は「2020年」核全面廃絶とあわせ、「オリンピック誘致」に全国各都市委員会参加にむけ全力投球されています。オリンピックは200カ国地域の参加で今回アジア大会の開催について調査していく中で、国、県の強力な後押しが無いと難しいと改めて感じ、IOC憲章のクリアーを始め、ハードルが高く、広島・長崎も財政的、人材的に飛び越えるエネルギーが無いと思います。
経済波及効果の部分だけ見ると是非開催したい、広島の発展を大いに促進させる可能性大だから・・・です。

平成8年9月10日「第51回国民体育大会」が広島市を中心に開催されました。
昭和26年第6回大会以来45年振りでしたが2年前の第12回アジア大会で「都市基盤整備」大会開催諸施設も完備しており「新たな街づくり」は皆無に等しい状態でした。

平成9年9月「第14回都市緑化ひろしまフェアー」が広大本部亜舘をメイン会場として開催され、ましたが今日の私のテーマ「広島の街づくり」には無縁な大会でした。

都市における緑は環境汚染に対しての緩和や浄化の作用をし、人々への心に潤いとやすらぎを与えてくれるとともに、良好な都市景観をつくるなど私たちに様々な恩恵を与えてくれるものであります。そして身近な緑を守り、育てていくことは都市の環境をされには地球の環境を改善していくために欠かせない行為だと思います。「第14回都市緑化ひろしまフェアー」での秋篠宮殿下のお言葉です。このお言葉の通り緑を守り育てていくことも街づくりの一環だと思います。
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路面電車まつり

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今にも泣き出しそうだった空が、ついに大粒の涙を流しだし、楽しみにしてた子供達はガッカリ!

例年6月頃開催されていた「路面電車まつり」が今年は「LRT都市サミット広島2009」の開催に合わせ今日の日になったようです。広島の路面電車は大正時代から運行していたようで、電車の車庫の前で生まれ、育った私にとって、始発から終電まで「ガタンゴトン」と走る電車の音は子守唄でありなくてはならない身近な交通手段です。
日本全国で路面電車が走っているのは17都市、以前東京(一部の区間運行している)大阪、福岡等走っていましたが、自動車の発展、促進に押され廃止に追い込まれました。環を掛けて地下鉄の運行が電車を追いやった気がします。

広島の街(デルタで出来た旧市内)はコンパクトシィティであり今後も路面電車で充分だと思っています。2年前に鹿児島に行く機会があり、そこで目にしたのは軌道敷内の緑化(約2キロメートル)でした。見た目にも緑が美しく、騒音の跳ね返りも軽減され、夏の強い日光の跳ね返りも和らげ(地球温暖化の防止)いいこと事ずくめだと、写真に撮り(今も持ち歩いています)道路交通関係者に見せました、しかし問題点も多く前に進みませんが、せめて商工会議所から紙屋町の電停の間で(車の通行、横断歩道、電停の部分は除いて)細切れでも良いから取りあえず実行しようと提案しています。完成したら街に広い緑地帯ができ目に優しく潤いの有る街並みになります。(このことで道路交通関係者も先進地に調査に行ってます)一日も早い完成を願っています。
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身近なガソリンスタンドの閉店

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市内中心部のガソリンスタンドの閉鎖が目立ちます。
国道2号線以南で元安川、京橋川に挟まれた地域(千田学区)内でも最盛期には7店舗ありました。
この写真の店舗の閉店により残りは3店舗となりました。
身近な店がなくなるということは不便であり、さみしさを感じます。しかし経営が成り立たないと店じまいすることは「世のならわし」です。
最盛期の頃と比べ車の台数が半減したわけではなし、車のガソリンの消費量が半分以下になるとも思われません。
知人も店を止め駐車場にしています。「気分が楽になった!」

(ガソリン価格がジワジワ値上がりしているのではと感じ、調べてみました)
昨年7月に1バーレル=147ドルまで高騰した原油価格も昨年9月にアメリカを震源とした「世界同時不況」で急落し、年明け以降は1バーレル=50ドル前後の安定した値動きをしていた様ですが、5月に入って景気回復の気運の高まりでエネルギー需要が伸びるとの観測が強まったほか、景気の先行きに対する楽観論などを背景に、投資資金が流入し、再び上昇基調を強めていると報じています。

石油情報センターの13日発表による11日時点のレギュラーガソリンの店頭価格は1リットルあたり117円と今年1月中旬の安値、106円に比べて10円以上値上がりしているようです。
原油価格が今後も上昇を続ければ、原油を原材料にした「多くの身の回り品」の値上げの再来、ガソリン価格の上昇を招き「節約志向」を強めている消費者の車離れ(特に若者)を再び加速させるとの不安の声も出ています。
広島には自動車メイカーの「マツダ」があり、「マツダ」の景気の動向が広島経済に及ぼす影響は大きなものがあります。

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スーパーボウルすくいも盛況です。夢中な子供達は無邪気ですが真剣です

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ゆめスコ

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地域の方と子供達の交流の場ゆめスコに行ってきます。
孫がいるから楽しさ倍増です
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参議院議員選挙、私の想い。

参議院選挙まっただかです。
今回の選挙戦の論点はいくつかあるでしょう。
その中で私が重要と思う問題が2点あります。
今、世間では年金問題が大きな議論になってます、この事は、国民に老後の安心感をもってもらう為、いかに早く解決するか、大変重要な問題です。
その陰でもう一つ大切な改革問題があります。それは「公務員制度改革」だと考えます。今回のこの法改正は、明治以来の大改革で「親方日の丸」的な役人をなくし、国民の立場に立つた行政サービスへ転換する為です。(旧式の年功序列の打破) 能力のある役人の登用。社会保健庁を代表とするような事態は二度と起こしてはならないと思います。(天下りの根絶) 官製談合問題。天下り先を渡り歩きを繰り返し高額の収入を得る世界は、税金の無駄遣いです。
これらの事を考えると、近い将来必ず道州制の導入につながって来ます。
国、地方議員も「公務員制度改革」に当然含まれます。
今回の参議院議員選挙を通じて、思い、感じる、今日この頃です。
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「白島線の廃止」について

先般、商工会議所から提言のあった「白島線の廃止」について
広島市議会「建設委員会」が本日開会され広島電鉄から、下記の回答があった旨報告がありました。
広島市は今回の提言に対し、白島線は市民の日常生活に欠かせない公共交通機関である等の理由から、「是非とも存続すべきである」との意思表示をされております。
広島電鉄は、広島市と協議のもとで、都市圏の公共交通事業を行っております。今後もその方針は、変わりありません。従って、今回の広島商工会議所の提言「白島線の廃止」についても市の意向どおり対応して参ります。
以上回答文の要点を記載します。
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白島線の廃止問題について

表題のことについて、私のホームページに御意見をいただきました。
今回の定例本会議で12人の方が質問に立れました、「公共交通ネットワークの整備について」等の質問はありましたが、白島線の廃止についての発言はありませんでした。
私も貴方の御意見に賛同です。
白島地域の方々から、白島は広島市の中心地である、公共交通機関がなくて陸の孤島、なんとかならないか、と御意見をいただいてます。今回経済界等の発言は地元民無視、今後議会の委員会、又広島経済界の方々とも、議論していきたいと思ってます。広島市の交通問題にとっても重要なことですから。
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